岡崎の隠れ家でわらしべ長者開催中!

投稿日: カテゴリー: お知らせ

こんばんは!

 

みなさんお久しぶりです。

 

最近ドラクエ11にハマりすぎてブログが更新できていませんでした。

 

ということで早速更新していきます。

 

岡崎の隠れ家でわらしべ長者開催中!

 

ということで新たな企画を始めました。

 

昔話にあるあれです。

 

わらしべ長者知らない人もいると思うのでここでお話。

 

むかし、むかし、ある所に正直者ですが、運の悪い男が住んでいました。朝から晩まで、働けど働けど、貧乏で運がありませんでした。ある日のことです。男は、最後の手段として、飲まず食わずで、観音さまにお祈りしました。
すると、夕方暗くなった時、観音さんが目の前に現われ、こう言いました。
「あなたは、このお寺を出るとき、転がって何かをつかみます。それを持って西に行きなさい。」
確かに、男は、お寺を出ようとしたとき、転がって、何かをつかみました。それは、一本のわらでした。何の役にもたたないと思いましたが、男は、わらを持って西に歩いて行きました。
あぶが飛んできました。男はあぶをつかまえると、わらの先に縛りつけ、また歩いて行きました。
町にやってくると、赤ん坊が、わらの先のあぶを見て、泣き止みました。
うれしそうな赤ん坊を見て、男は、わらを赤ん坊にやりました。代わりに、赤ん坊のお母さんから、男はミカンを三つもらいました
ミカンを三つ持って、男はさらに西に歩いて行きました。しばらく行くと、娘さんが道端で苦しんでいるのを目にしました。水を欲しがっていたので、男はミカンをあげました。じきに、娘さんはよくなりました。代わりに、男は、きれいな絹の布をもらいました。
絹の布を持って、男はさらに西に歩いて行きました。しばらく行くと、サムライと元気のない馬に出会いました。美しい布を見て、サムライは、馬と交換するよう言うと、布を持って東の方へ行ってしまいました。男が、夜通し馬の面倒を見てやると、馬は、朝には元気になっていました。
馬を連れて、男はさらに西に歩いて行きました。城下町にやってくると、長者さんが、馬を見てたいそう気に入りました。男は長者さんの家に招かれました。娘さんが、長者さんと男に、お茶を持ってきました。
何と、男がミカンをあげた娘さんでした。長者さんは、不思議な縁と男のやさしさに心打たれ、娘を男に嫁がせることにしました。
男は、観音さまに言われたとおり、わら一本で長者になりました。男は、生涯、わら一本粗末にすることはありませんでした。村人からは、「わらしべ長者」と呼ばれました。めでたし、めでたし。

 

参考:https://game8.jp/dq11/165662/comments

 

ということで

 

でん。

 

 

とりあえずの目標は何にしようかな。

 

うーん。

 

PS4か任天堂スイッチにします。

 

 

何年かかるのでしょうか。

 

スタートはこの商品から始めます。

 

 

ママの味のあれです。マザコンの方カモンです。

 

私がそれ以上の価値があると思ったものと交換します。

 

不要品がある方はHIDEOUTまでご持参ください。検討します。

 

さて動きがありましたら、またこのわらしべ長者企画は更新していきます。

 

温かい目で見ていてくださいね。

 

またね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)